使っているクレジットは多種類になりますし、利用をやめたクレジットもあります。使っているクレジットを一覧表にしてみました。

一緒に使ってみて特徴や感想も合わせて一覧にしてみたいと思います。たくさんカードがあるので今後も増やしていきたいと思います。

カード種類 特徴とポイント率 公式ページURL
楽天カード メリット

ポイント率1%。楽天ペイ利用で1.5%。ポイ活雑誌ネット通販部門NO1

利用頻度は一番多い。楽天カードで支払うとSPUがアップされ基本ポイント数が上がる。(楽天市場で利用すると17%還元も可能)

2枚持ちにして口座を分けて利用している。

ポイント還元ででは我が家では一番ポイント数多い

楽天証券の支払いもカード払いができる。

楽天パンダがかわいい。

年会費無料(通常カード)

デメリット

ポイントアップキャンペーンなどは各種あるがとても種類が多く分かりにくい。

エントリーをしないといけないので忘れるとポイントアップができない

ポイントの改悪が続いていて今後どうなるかちょっと心配

ブログ内記事

ANAカード(ゴールド) メリット

1Pで2マイルの交換

マイル還元率1~1.3%ポイ活雑誌航空部門NO1クレカ

手数料がかかるがその割にマイル還元が大きい。

保有マイルによって無料航空券などに交換ができる。

飛行機によく乗る人にはとてもメリットのあるクレカ。

ラウンジの利用ができる

デメリット

年会費がかかる(年会費1万450円)

他のデメリットはほとんどなし

ANAカード(各種)
アメックスパール(クイックペイ支払い) メリット

スマホ決済クイックペイとして利用するとポイント率3%と高還元!ポイ活雑誌高還元NO.1

スマホ決済が利用できるところであればクイックペイもほぼ利用できる。

種類としては電子マネーだけど、チャージが必要ないので簡単に支払いができる。スマホでタッチで終了

利用できるお店が増えてきている

デジタルカードも登場で申し込みが瞬時にできる。(クイックペイのみで利用する場合はプラスチックの板のカードは必要ない。)

25歳未満で対象のコンビニ利用するとポイント還元5%

年会費無料で高還元

デメリット

通常あるクレジット保険がない

還元率は大きいがポイントの利用が1P=5円相当で計算するもので還元。

そのほかの商品と交換すると高還元ではないので気を付けないといけない。

ポイントの汎用性は楽天などで比べると弱い。

クイックペイが利用できないお店では高還元を受けることはできない

セゾン・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
セブンカードプラス メリット

ポイント率1%(セブン&アイグループで利用)、アプリ利用で0.5%

年会費無料

イトーヨーカドーのお店、通販などで特典を受けることができる。

8の日のつく日は5%オフになる

タイミングによってはポイント還元率16%になるときもある

nanacoのチャージなどもできる。

デメリット

ポイント還元がnanacoポイントなのでnanacoを持っていないと還元が受けられない(モバイルnanacoでもOK)

ポイントの使い方がやや複雑。(ポイント交換をしないとポイントが利用できる状態にならない)

ポイント率が以前より下がった

セブンカードプラス
京急カード メリット

ポイント率1%+基本ポイント0.5%(京急プレミアム加盟店で利用)

以前は基本ポイントの方が優遇されていたが、変更になりクレジット利用の方がお得。

pasmoオートチャージに対応

京急沿線では京急グループのお店が多い(京急百貨店など)スーパーでもポイント付与

横浜ポルタ街でもポイント付与あり

羽田空港でも利用可

年会費無料

デメリット

京急以外ではあまりメリットはない

貯めたポイントはポイント券を発行して利用する以外に方法はないためクレジット充当には利用できない

ポイント券も発行してから有効期限内に利用しなければならないため制約が大きい

京急カード
エポスカード メリット

ポイント率0.5%

マルイで利用できるクレジットカード

マルコとマルオの14日間セールの時はクレジットカード払いで10%オフになる(年4回開催)

かわいいデザインのカードが多い

若い人の利用率が高い

ゴールドカードにすると年会手数料5000円かかるがポイント有効期限が無くなる。お気に入りのショップ3つを選ぶとポイントが3倍になる

マルイで発行すれば即日発行できるクレジットカード

エポスカードは優待が多くキャンペーン等も多い。カード初心者にはおすすめ。案内画面などが分かりやすい。

年間手数料無料

デメリット

普段のポイント率は他のカードと比べても低め。10%還元など優待以外は別のカードの方が良い

 

dカード メリット

ポイント率1%

ドコモユーザーはdカードで支払うと1000円につき10%のポイントがもらえる

dカードの一番の注目てポイントはマツキヨで利用するとポイント還元率が4%を高いのでマツキヨではdカードを利用したほうがベター(マツキヨポイントも付与される)

スターバックスカードへのオンラインチャージをdカードで支払うと3%のポイント付与

ネットで購入するなら、金曜と土曜日がねらい目

ノジマでも特典がある

年間手数料は無料

デメリット

ドコモユーザーだとかなりの恩恵があるがドコモユーザー以外はあまりメリットがない(そう感じる)

dカードはコチラ

キャンペーン中!

ミレニアムカード(そごう) メリット

そごう西部で買い物をクレジット払いにするとミレニアムポイントが5%付与される。ミレニアムカードのみポイント付与に変わった。

ミレニアムカードでお買い物をするとミレニアムポイントと別に永久不滅ポイントも付与される。(1000円につき1ポイント)2重ポイントが自動的に利用できる。

年間のお買い上げ額に応じてゴールドカードになるとポイント率が7%以上になる。

デパートは結構お値段がする商品が多いのでそごうで買い物をするときはミレニアムカード一択。

年間手数料は無料

デメリット

そごう西武ではポイント率は良いがそのほかではポイント率は0.5%と下がる

ミレニアムカード
mujiカード メリット

無印良品でお買い物でポイント1000円につき3pの永久不滅ポイントが付与される。

200pが貯まったら1200円分のショッピングポイントに交換ができる。

有効期限はなし

カードブランドVISAは手数料無料

無印アプリと連携することで特典がある

10%優待などの割引を受けることができる

カードでタッチ決済ができて会計がスムーズ

デメリット

無印以外で利用すると1000円につき1pの付与なのでちょっと寂しい感じ

mujiカード