楽天保険は支払い分の1%がポイントでもらえる

楽天ポイントをアップさせるためにはSPUを上げるのが効率的ということは知っている人は知っているということですね。

 

先日私は楽天保険の楽天損保の自転車保険に入りました。保険料って私の知っている保険はただ口座から引き落とされてなんのメリットもありませんでした。(※クレジット払いのできる保険会社もありますが、すべての生命保険会社では行っていません)保険を変えるって結構勇気がいりますよね。

しかし毎月の保険料って結構かかりませんか?日本人は割と慎重な人が多くて保険に入っている保有率が比較的高くてかなり支払いをしているそうなのです。会社に来る生保さんとかに入っている人も多いのではないかなと思います。

 

でも、考えてみてほしいんですが生保さんがいるっていうことはやっぱり人件費がかかっているわけですから保険料が高くなるのは当たり前ですよね。

今のネット社会、こういう保険ってネットを活用したほうがいいように思います。

もっと言うと、保険会社も絶対ではありませんからセカンド保険も持っていてもいいんじゃないかなと思います。

 

お手頃な自転車保険

最近は学校でも自転車保険に入りましょうっていうことを言われます。それだけ自転車事故って増えているようなのです。中には高齢者が絡んだ事故を子供が起こしてしまう。子供が加害者になるケースが増えているようです。

そうなると未成年の場合は当然ながら保護者に責任が来るわけで高額請求になるケースもあるとか。

我が家の場合でみると、通勤に自転車を利用しているのって私だけなんですよね。そういえば自分の自転車保険ってあったっけ??って感じになりました。保証できる保険はあると思いますがプラスで入っておいてもいいかなと思います。

自転車保険ですから自転車事故には有利なのかなと。

 

保険

 

相手方に対して1億円まで補償してくれます。これが一番大切ですよね。もちろん親が子供に対して保険を掛けることもできます。

そのほか自転車以外の事故にも対応して保証してくれます。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

お子さんが中学生や高校生で割と自転車を利用されるなら保険に入っておいても良いかと思います。

 

親が被保険者なら同居家族も賠償の対象になる

契約者が親の場合一緒に住んでいる子供がいる場合、補償の対象になることができるので我が家の場合は一緒に住んでいる子供たちが事故を起こした場合補償の範囲に含まれるとのこと。

一人入っていれば家族も補償を確保してもらえるようです。

 

 

SPUの対象にはなるが支払い月のみ

私は先月自転車保険に入ったので今月からSPUが1倍になることになりました。自転車保険は一括払いの年払いで3000円から。生命保険は毎月支払いが発生するため毎月SPUアップの対象ですが自転車保険は支払いが発生した翌月のみです。

その辺は注意ですね。ずっとSPUがアップというわけではないみたいです。

楽天なので当然ながらポイントがもらえますし、ポイントで支払くことも可能です。

意外と身近な自転車事故ですからもしもに備えるなら手ごろなのがいいですね。

 

楽天損保のサイクルアシスト

 

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